箱を開けたときの感動が。ちょっとしたお土産に!
桐の箱を開けると、そこには整然と並んだ安倍川餅。
安倍川餅や楊枝が、輸送の際に動かないように仕切り板を入れてあります。
創業慶応3年(1867年)の松柏堂の120年余の歴史をもつ熟練の技と現代の発想が融合。
永年親しまれてきた安倍川餅の伝統を守りながらも、プロダクトデザイナー酒井俊彦のアイデアで、新しい感覚の安倍川餅を
つくりあげました。
全国から選りすぐりの素材を使用
砂糖は徳島岡田精糖所の和三盆糖
もち粉には羽二重粉
きな粉には丹波黒豆きな粉
という最高級の素材を使っております。
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