松柏堂の安倍川餅
箱を開けたときの感動が。ちょっとしたお土産に!
桐の箱を開けると、そこには整然と並んだ安倍川餅。 安倍川餅や楊枝が、輸送の際に動かないように仕切り板を入れてあります。
創業慶応3年(1867年)の松柏堂の120年余の歴史をもつ熟練の技と現代の発想が融合。
永年親しまれてきた安倍川餅の伝統を守りながらも、プロダクトデザイナー酒井俊彦のアイデアで、新しい感覚の安倍川餅を
つくりあげました。
全国から選りすぐりの素材を使用
砂糖は徳島岡田精糖所の和三盆糖
もち粉には羽二重粉
きな粉には丹波黒豆きな粉 という最高級の素材を使っております。
酒井俊彦 [プロダクトデザイナー]

87年東京造形大学卒。
89年株式会社コーゾーデザインスタジオ入社。
レーザーディスクコンセプトモデル開発プロジェクトなどに携わる。
92年有限会社サカイデザインアソシエイツ設立。
コンピュータ周辺機器群、都市景観群、開発など、家具や工業のほか 、展覧会も積極的に開催。
TV番組のCGやWEBデザインなども手掛ける。

 

●商品名

松柏堂の安倍川餅
●素材
砂糖:徳島岡田精糖所の和三盆糖 / もち粉:羽二重粉 / 黄な粉:丹波黒豆黄な粉
●サイズ
縦95mm×横44mm×高さ36mm
●価格
¥1,050(本体価格¥1,000)
●製造元
松柏堂本店