葉山有樹×リワーク神奈川・トロワランド
Botao
ボタンの原意はポルトガル語の「botao」。洋服ボタンのほか、花の蕾・芽などの意味があります。陶芸家葉山有樹が作業所との出会いで受け取ったもの、それは蕾のような柔らく優しい気持ちでした。小さな一つ一つのボタンの中にはそんな気持ちが込められています。
■商品スペック
| 商品名:Botao(リワーク神奈川) サイズ:商品によって異なる 素材:陶器、プラスチックなど |
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| 商品名:Botao(トロワランド) サイズ:商品によって異なる 素材:磁器、プラスチックなど |
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| 商品名:Botao(干支バージョン) サイズ:商品によって異なる 素材:磁器、プラスチック |
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*こちらの商品は1点物につき、色、柄や形は掲載写真の商品と異なる場合がございます。予めご了承下さい。
■アーティストプロフィール
葉山有樹(陶芸家・著述家)
著書に『細密画の世界 千年の華 葉山有樹作品集』(2002年私家本)、『思想の旋律葉山有樹作品集』(2005年、新日本教育図書)、『葉山有樹作品集 A Pattern Odyssey 文様をめぐる450万年の旅』、陶板画絵本『魚になった少女』(共に2007年、風濤社)、『空飛ぶだんごむし』(2010年、風濤社)がある。
1961年生まれ
1975年 佐賀県有田町の窯元に入社
1985年 佐賀県山内町に開窯
2007年「A Pattern Odyssey YUKI HAYAMA展」(スパイラル/東京)
2007~2008年 フィンランド・ヘルシンキのデザインミュージアムへの巡回展









